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AVG インターネットセキュリティでチャット クライアントを信頼できるとして追加する方法

オペレータ コンソールの一般的な応答は、「Provide Support チャット サーバーに接続できません」です。 しかしながら、時々、AVG インターネットセキュリティは、起動時にコンソールの接続を許可し、その代わりに、チャット中に短い切断、あるいは、メッセージ投稿に遅延を発生させることがあります。 これらの問題をいずれかを経験している場合は、以下の手順を確認してください。

基本的に、解決策は、AVG がスキャンしたり、ブロックしたりしないように、ドメイン *.providesupport.com を例外リストに追加することにあります。

注意していただきたいことおよび当社が強調したいことは、他の手順と同様に、ドメイン名の前にワイルドカードを使用することが重要であるということです。 これは、メインドメイン providesupport.com だけではなく、その下のすべてのサブドメインを許可することと意味しています。そして、それがこの問題を解決するために非常に重要です。

したがって、最初に version of AVG using ヘルプ >> AVG について メニュー項目を使って、お使いの AVG のバージョンを確認し、下のリストからお使いのバージョン用の手順を選んでください。

AVG インターネットセキュリティ 13, 14

  1. AVG を起動します
  2. オプション >> 詳細設定 >> 例外 と進み、例外の追加をクリックします
  3. 例外タイプの選択」ドロップダウンリストから、「URL」を選択し、*.providesupport.com を入力します(アスタリスクを含めす)
  4. 「オンラインシールドのこの例外を使用する」ボックスが選択されていることを確認し、OKをクリックします。

AVG インターネットセキュリティ 12

  1. AVG を起動します
  2. トップメニューから、ツール >> 詳細設定 をクリックします
  3. 左側のペインでオンラインシールド >> エキスパート設定を選択します
  4. ホスト/IP/ドメインの除外」テキストフィールドに *.providesupport.com を入力します(アスタリスクを含めます)
  5. 適用をクリックします

AVG インターネットセキュリティ 9

  1. AVG を起動します
  2. トップメニューから、ツール >> 詳細設定 をクリックします
  3. 左側のペインでオンラインシールド >> Web 保護を選択します
  4. ホスト/IP/ドメインの除外」テキストフィールドに *.providesupport.com を入力します(アスタリスクを含めます)
  5. 適用をクリックします

AVG インターネットセキュリティの以前のバージョン

  1. AVG を起動します
  2. トップメニューから、ツール >> 詳細設定 をクリックします
  3. 左側のペインでWeb シールド >> Web 保護を選択します
  4. ホスト/IP/ドメインの除外」テキストフィールドに *.providesupport.com を入力します(アスタリスクを含めます)
  5. 適用をクリックします

必要なステップを行った後、オペレータ コンソールを忘れずに再起動してください。